GRIガイドライン対照表

利用に関する声明

JCUグループは、「GRI(Global Reporting Initiative) サステナビリティ・レポーティング・スタンダード」を参照し、2024年4月1日から2025年3月31日(一部は2026年3月期(2025年4月~2026年3月)の情報を含む)の期間について、本対照表に記載した情報を報告します。

利用したGRI 1

GRI 1:基礎2021

共通スタンダード

開示事項番号開示項目情報掲載ページ
サスティナビリティレポートWebページ
GRI 2:一般開示事項 2021
1. 組織と報告実務
2-1組織の詳細p.42会社情報> 会社概要
2-2組織のサステナビリティ報告の対象となる事業体-事業・製品紹介
2-3報告期間、報告頻度、連絡先p.1サスティナビリティ> 編集方針
2-4情報の修正・訂正記述--
2-5外部保証--
2. 活動と労働者
2-6活動、バリューチェーン、その他の取引関係-事業・製品紹介
2-7従業員--
2-8従業員以外の労働者--
3. ガバナンス
2-9ガバナンス構造と構成p.34-p.36
p.37-p.38
サステナビリティ>ガバナンス> 公平かつ透明性、実効性の高いガバナンス体制の実現と強化
サステナビリティ>ガバナンス> 役員一覧
2-10最高ガバナンス機関における指名と選出p.34-p.36サステナビリティ>ガバナンス> 公平かつ透明性、実効性の高いガバナンス体制の実現と強化
2-11最高ガバナンス機関の議長-投資家情報>コーポレート・ガバナンス> コーポレート・ガバナンス報告書
2-12インパクトのマネジメントの監督における最高ガバナンス機関の役割p.34-p.36サステナビリティ>ガバナンス> 公平かつ透明性、実効性の高いガバナンス体制の実現と強化
2-13インパクトのマネジメントに関する責任の移譲p.34-p.36サステナビリティ>ガバナンス> 公平かつ透明性、実効性の高いガバナンス体制の実現と強化
2-14サステナビリティ報告における最高ガバナンス機関の役割--
2-15利益相反p.30-p.33サステナビリティ>ガバナンス> コンプライアンスおよびリスクマネジメントの強化
投資家情報>コーポレート・ガバナンス> コーポレート・ガバナンス報告書
2-16重大な懸念事項の伝達p.30-p.33サステナビリティ>ガバナンス> コンプライアンスおよびリスクマネジメントの強化
2-17最高ガバナンス機関の集合的知見p.34-p.36サステナビリティ>ガバナンス> 公平かつ透明性、実効性の高いガバナンス体制の実現と強化
2-18最高ガバナンス機関のパフォーマンス評価--
2-19報酬方針p.34-p.36サステナビリティ>ガバナンス> 公平かつ透明性、実効性の高いガバナンス体制の実現と強化
2-20報酬の決定プロセスp.34-p.36サステナビリティ>ガバナンス> 公平かつ透明性、実効性の高いガバナンス体制の実現と強化
2-21年間報酬総額の比率--
4. 戦略、方針、実務慣行
2-22持続可能な発展に向けた戦略に関する声明-サステナビリティ
2-23方針声明-サステナビリティ
2-24方針声明の実践-サステナビリティ
2-25マイナスのインパクトの是正プロセス--
2-26助言を求める制度および懸念を提起する制度--
2-27法規制遵守--
2-28会員資格を持つ団体--
5. ステークホルダー・エンゲージメント
2-29ステークホルダー・エンゲージメントへのアプローチp.16-p.17JCUのマテリアリティ
2-30労働協約--
GRI 3:マテリアルな項目2021
マテリアルな項目の開示事項
3-1マテリアルな項目の決定プロセスp.16-p.17JCUのマテリアリティ
3-2マテリアルな項目のリストp.16-p.17JCUのマテリアリティ
3-3マテリアルな項目のマネジメントp.16-p.17JCUのマテリアリティ

項目別スタンダード

開示事項番号開示項目情報掲載ページ
サスティナビリティレポートWebページ
経済
GRI 201:経済パフォーマンス 2016
201-1創出、分配した直接的経済価値p.41
p.2
サステナビリティ> 財務・⾮財務ハイライト
サステナビリティ> JCU at a Glance
投資家情報>IR資料> 有価証券報告書
201-2気候変動による財務上の影響、その他のリスクと機会-サステナビリティ>環境>気候変動対策への積極的な取り組み> サステナビリティに関する考え方及び取り組みについての情報開示
201-3確定給付型年金制度の負担、その他の退職金制度-投資家情報>IR資料> 有価証券報告書
201-4政府から受けた資金援助--
GRI 202:地域経済でのプレゼンス 2016
202-1地域最低賃金に対する標準的新入社員給与の比率(男女別)--
202-2地域コミュニティから採用した上級管理職の割合--
GRI 203:間接的な経済インパクト 2016
203-1インフラ投資および支援サービス--
203-2著しい間接的な経済的インパクト--
GRI 204:調達慣行 2016
204-1地元のサプライヤーへの支出の割合--
GRI 205:腐敗防止 2016
205-1腐敗に関するリスク評価を行っている事業所--
205-2腐敗防止の方針や手順に関するコミュニケーションと研修--
205-3確定した腐敗事例と実施した措置--
GRI 206:反競争的行為 2016
206-1反競争的行為、反トラスト、独占的慣行により受けた法的措置--
GRI 207:税務 2019
207-1税務へのアプローチ--
207-2ガバナンス、管理、およびリスクマネジメント--
207-3税務に関連するステークホルダー・エンゲージメントおよび懸念への対処--
207-4国別の報告--
環境
GRI 301:原材料 2016
301-1使用原材料の重量または体積--
301-2使用したリサイクル材料--
301-3再生利用された製品と梱包材--
GRI 302:エネルギー 2016
302-1組織内のエネルギー消費量p.20-p.21
p.41
p.2
サステナビリティ>環境> 資源の保全と有効活用
サステナビリティ> 財務・⾮財務ハイライト
サステナビリティ> JCU at a Glance
302-2組織外のエネルギー消費量p.20-p.21サステナビリティ>環境> 資源の保全と有効活用
302-3エネルギー原単位--
302-4エネルギー消費量の削減p.20-p.21
p.41
サステナビリティ>環境> 資源の保全と有効活用
サステナビリティ> 財務・⾮財務ハイライト
サステナビリティ>環境>気候変動対策への積極的な取り組み> サステナビリティに関する考え方及び取り組みについての情報開示
302-5製品およびサービスのエネルギー必要量の削減p.20-p.21サステナビリティ>環境> 資源の保全と有効活用
サステナビリティ>環境>気候変動対策への積極的な取り組み> サステナビリティに関する考え方及び取り組みについての情報開示
GRI 303:水と廃水 2018
303-1共有資源としての水との相互作用p.20-p.21サステナビリティ>環境> 資源の保全と有効活用
303-2排水に関連するインパクトのマネジメント--
303-3取水p.20-p.21
p.41
サステナビリティ>環境> 資源の保全と有効活用
サステナビリティ> 財務・⾮財務ハイライト
303-4排水--
303-5水消費p.20-p.21サステナビリティ>環境> 資源の保全と有効活用
GRI 305:大気への排出 2016
305-1直接的なGHG排出 (Scope 1)p.20-p.21
p.41
p.2
サステナビリティ>環境> 資源の保全と有効活用
サステナビリティ> 財務・⾮財務ハイライト
サステナビリティ> JCU at a Glance
サステナビリティ>環境>気候変動対策への積極的な取り組み> サステナビリティに関する考え方及び取り組みについての情報開示
305-2間接的なGHG排出 (Scope 2)p.20-p.21
p.41
p.2
サステナビリティ>環境> 資源の保全と有効活用
サステナビリティ> 財務・⾮財務ハイライト
サステナビリティ> JCU at a Glance
サステナビリティ>環境>気候変動対策への積極的な取り組み> サステナビリティに関する考え方及び取り組みについての情報開示
305-3その他の間接的な GHG 排出 (Scope 3)-サステナビリティ>環境>気候変動対策への積極的な取り組み> サステナビリティに関する考え方及び取り組みについての情報開示
305-4温室効果ガス(GHG)排出原単位--
305-5温室効果ガス(GHG)排出量の削減p.20-p.21
p.41
p.2
サステナビリティ>環境> 資源の保全と有効活用
サステナビリティ> 財務・⾮財務ハイライト
サステナビリティ>環境>気候変動対策への積極的な取り組み> サステナビリティに関する考え方及び取り組みについての情報開示
305-6オゾン層破壊物質(ODS)の排出量--
305-7窒素酸化物(NOx)、硫黄酸化物(SOx)、およびその他の重大な大気排出物p.20-p.21サステナビリティ>環境> 資源の保全と有効活用
GRI 306:廃棄物 2020
306-1廃棄物の発生と廃棄物関連の著しいインパクト--
306-2廃棄物関連の著しいインパクトの管理--
306-3発生した廃棄物--
306-4処分されなかった廃棄物--
306-5処分された廃棄物--
GRI 308:サプライヤーの環境面のアセスメント 2016
308-1環境基準により選定した新規サプライヤー--
308-2サプライチェーンにおけるマイナスの環境インパクトと実施した措置--
社会
GRI 401:雇用 2016
401-1従業員の新規雇用と離職--
401-2フルタイム従業員には支給され、有期雇用の従業員やパートタイム従業員には支給されない手当--
401-3育児休暇p.26サステナビリティ>社会> 人的資本の有効活用
GRI 402:労使関係 2016
402-1事業上の変更に関する最低通知期間--
GRI 403:労働安全衛生 2018
403-1労働安全衛生マネジメントシステムp.29サステナビリティ>社会> 労働安全衛生・保安防災
403-2危険性(ハザード)の特定、リスク評価、事故調査--
403-3労働衛生サービス--
403-4労働安全衛生における労働者の参加、協議、コミュニケーション--
403-5労働安全衛生に関する労働者研修--
403-6労働者の健康増進--
403-7ビジネス上の関係で直接結びついた労働安全衛生の影響の防止と軽減--
403-8労働安全衛生マネジメントシステムの対象となる労働者--
403-9労働関連の傷害--
403-10労働関連の疾病・体調不良--
GRI 404:研修と教育 2016
404-1従業員一人あたりの年間平均研修時間--
404-2従業員スキル向上プログラムおよび移行支援プログラムp.25サステナビリティ>社会> 人的資本の有効活用
404-3業績とキャリア開発に関して定期的なレビューを受けている従業員の割合--
GRI 405:ダイバーシティと機会均等 2016
405-1ガバナンス機関および従業員のダイバーシティp.25
p.2
サステナビリティ>社会> 人的資本の有効活用
サステナビリティ> JCU at a Glance
405-2基本給と報酬の男女比--
GRI 406:非差別 2016
406-1差別事例と実施した是正措置--
GRI 407:結社の自由と団体交渉 2016
407-1結社の自由や団体交渉の権利がリスクにさらされる可能性のある事業所およびサプライヤー--
GRI 408:児童労働 2016
408-1児童労働事例に関して著しいリスクがある事業所およびサプライヤー--
GRI 409:強制労働 2016
409-1強制労働事例に関して著しいリスクがある事業所およびサプライヤー--
GRI 410:保安慣行 2016
410-1人権方針や手順について研修を受けた保安要員--
GRI 411:先住民の権利 2016
411-1先住民族の権利を侵害した事例--
GRI 413:地域コミュニティ 2016
413-1地域コミュニティとのエンゲージメント、インパクト評価、開発プログラムを実施した事業所--
413-2地域コミュニティに著しいマイナスのインパクト(顕在化しているもの、潜在的なもの)を及ぼす事業所--
GRI 414:サプライヤーの社会面のアセスメント 2016
414-1社会的基準により選定した新規サプライヤー--
414-2サプライチェーンにおけるマイナスの社会的インパクトと実施した措置--
GRI 415:公共政策 2016
415-1政治献金--
GRI 416:顧客の安全衛生 2016
416-1製品・サービスのカテゴリーに対する安全衛生インパクトの評価p.22-p.23サステナビリティ>社会> 製品品質の向上
416-2製品・サービスの安全衛生インパクトに関する違反事例--
GRI 417:マーケティングとラベリング 2016
417-1製品・サービスの情報とラベリングに関する要求事項--
417-2製品・サービスの情報とラベリングに関する違反事例--
417-3マーケティング・コミュニケーションに関する違反事例--
GRI 418:顧客のプライバシー 2016
418-1顧客プライバシーの侵害および顧客データの紛失に関して具体化した不服申立--